高堂技術士事務所
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事故原因究明・解析と技術専門家としてのセカンドオピニオンとして
                          
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次のような事故の原因究明などがありましたら、まずご一報ください。また、私の専門外の技術でもその技術を解決できる技術士をご紹介いたします。

≫上下水道事故

漏水事故、各種配管(水道、ガス、下水道など)に関わる事故、シールド工事事故、推進工事事故、水道施設の事故(水管橋、配水池、調整池、浄水場、下水処理場など)

≫土木工事事故

仮設事故、地盤沈下、地盤改良による事故、各種構造物の破損事故(コンクリート構造物、各種杭基礎、直接基礎など)

≫土壌汚染

油(ガソリン、重油、灯油、機械油など)、重金属、揮発性有機化合物

その他の業務

技術コンサルタント
  技術監査
  技術者教育 

著作紹介

トコトンやさしい下水道の本 日刊工業新聞社

人々の健全な生活と環境を守り続けている下水道システム。その歴史、しくみ、設備、工法、処理方法などをだれでも簡単にわかるように紹介しました。浸水被害の軽減、エネルギー循環の形成、地震対策など、課題も含めて楽しく解説しています。


トコトンやさしい水道の本 日刊工業新聞社
本書は、水道(上水道)について、その歴史と仕組み、施設から技術までを誰にでもわかりやすく紹介しました。水道業界にいなくても、水道システム全体を理解できる本です。

技術士第二次試験上下水道部門対策&重要キーワード日刊工業新聞社 第3版
技術士第二次試験上下水道部門への対応策をすべて解説した本の第3版。論文対策と関連キーワード解説に加えて、必須科目の過去問題を2年分掲載して解答、解説。口頭試験にも対応しています。
重要キーワードも数多く紹介。口頭試験対策付

金川共著


技術士第二次試験上下水道部門必須科目択一試験過去問題日刊工業新聞社
平成25年度改正に対応した技術士第二次試験上下水道部門必須科目(択一試験)の過去問題集。掲載しているのは、かつて択一試験のあった平成13年度から18年度の6年度分、および直近の平成25年度分。択一試験対策はできるだけ多くの過去問題を解くことが重要。本書で万全な対策をしてほしい。
金川共著

技術には専門の監査が必要だ! 日刊工業新聞社

行政の様々な施策が公正性、公平性、有効性、効率性、必要性などの視点から適切に実施されているかについて専門的な技術監査が必要である。

NPO法人地域と行政を支える技術フォーラム共著


イラストでわかる土壌汚染 技報堂出版

土壌汚染調査・対策を実施する際には、調査など実施業者に任せるのではなく、第三者のセカンドオピニオンを利用するのが失敗を避ける大きな要因となる。

NPO法人土壌汚染技術士ネットワーク共著


トコトンやさしい土壌汚染の本 日刊工業新聞社
放射能汚染で、その対策に対する関心が高まっている土壌汚染。本書はその歴史、健康被害、土地評価、調査・対策技術までをやさしく解説する。とくに土壌汚染対策法を詳解し、具体的な調査の流れも紹介する。人間や環境に重大な被害をもたらすだけでなく、土地の資産価値を下落させ、企業評価すらも低下させる土壌汚染対策をきちんと理解するための本。         保坂、大木、大岩共著

土壌汚染調査技術管理者試験過去問題集 日刊工業新聞社
土壌汚染調査技術管理者試験は、平成22年4月の土壌汚染対策法の改正に伴い、平成22年度から行われている。試験内容は環境省から公表されている「土壌汚染対策法に基づく調査及び措置に関するガイドライン」を中心に、細部にわたって出題されているもの。本書では、同試験の平成23年度及び平成24年度の問題について解答、解説している。                 大岩著、監修:保坂、大木、高堂

トコトンやさしい環境汚染の本 日刊工業新聞社
大気汚染、水質汚濁、化学物質、放射能汚染、地球環境問題など環境汚染についてわかりやすく紹介する本。東日本大震災に伴う放射能汚染や、pM2.5による中国の大気汚染問題などで、環境汚染への関心が高まっている。本書は、環境汚染について、原因、状況、対策法の概要、汚染媒体ごとの測定法などについて解説する。 
大岩、保坂、大木共著
TBSテレビ「ひるおび!」に出演しました!平成28年3月15日(火)


TBSテレビ「この差って何ですか?」に出演しました! 平成27年4月12日(日)


テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ」に水道スペシャリストとして出演しました!平成24年8月10日